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番外編2:観光

最近、友達や同期、元職場の先輩がベナンに遊びに来ると言ってくれています☆
嬉しい❤❤❤
そこでベナン観光案内!

ベナン南部
Cotonou(コトヌー)→私が住む都市。ベナンで一番大きな都市。
Porto-Novo(ポルトノボ)→首都。古い建物もあり、静かな町。日本で言えば、“鎌倉”のような感じ。
Ouidah(ウィダー)→あいのりにも出ていた町。昔、奴隷貿易がされていた町。博物館もあり。「帰らざる門」が観光スポット。
Grand-Popo(グランポポ)→ベナン一のリゾート地?!泳ぎに自信のある方!海で波と戯れられます。
Ganvié(ガンビエ)→ベナンのベニス(?)水上の家が並ぶ。ここも、確か、あいのりで移されていたはず。

ベナン中腹
Abomey(アボメイ)→世界遺産あり!!3回見ると、その価値がわかると先輩隊員は言ってました。(謎)  コトヌーから、定員オーバー乗合タクシーで事故等なければ4~5時間。

ベナン北部
Parakou(パラクー)→ベナンのパリ。静かで、ここまで来ると、ベナン人も穏やかで親切な人が多いとか・・・。道を歩いていると、知らない人なのに、呼んでくれて、ご飯をおごってくれるらしい。パラクーでは、チーズが作られています。美味!
Djougou(ジュグー)→う~ん。。。あまり知りません。でも、北に行くと、蜂蜜、山芋をつぶしたインニャムピレがおいしいらしいです。ただいま、諸事情により、立ち入り禁止?
Natitingou(ナチティングー)→国立公園まで近し。国立公園へ、2月に行った人達は、像、ライオン、猿などの野生動物が見れたそうです。良質なシアバターが激安で購入可!

08.11.16 (16)
  ベナン風レモンジュース
28.02 (44)
トカゲ、続出!
28.02 (101)
首都、ポルトノボの玄関
28.02 (82)
ベナン風美容室
28.02 (95)
この程度の荷台扱いは、当たり前です
28.02 (81)
頭の上にのせて・・・
28.02 (77)
アフリカらしいでしょ。



Lonely planetのwest africaに色々書いています。本屋さんの洋書コーナーで探してみてください★


☆パリまで約12時間、パリから約6時間のフライトです。
☆ビザいります。
☆イエローカード(黄熱病の予防接種)は義務です。
☆通貨は、ユーロで持参し、現地で固定レートで両替となります。
☆毎日真夏です。体力いります。
☆マラリアが多い地域なので、マラリア予防薬できればお忘れなく・・・。
☆暑いので、帽子、薄い長そでがあるといいかも。日にあたっていると、じりじり痛くなります。赤道から5度、日焼け止め(ウォータープルーフタイプ;汗ですぐに流れます)を、忘れずに!
☆A型肝炎の予防接種もお勧めします。(特に、現地食にチャレンジしたい方)

他、詳細が知りたい方は、直接連絡して下さい★☆

agrave; Paris 3 (7)

agrave; Paris 2 (8)

agrave; Paris 1 (3)

      agrave; Paris 2 (12)


パリも楽しんできてね~ 
A bientôt!

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3月25日(水) 服

Mercredi,25,Mars,2009
Les vêtements


ベナンには、日本で着ているような(決してそれを来て、大阪なんか歩けないけれど)服も売っている。
でも、多くの言うなれば“民族衣装”は、布屋さんで、好きな柄の布を買って(基本的に6ヤードで売られている)、それを、仕立て屋さんにもっていき、自分の寸法を測ってもらい自分のデザインを伝えて、作ってもらう。
布、結構長い。

そうそう、
買う時も、「上と下を作りたいから、3mだけ売って!」
っと言ったけれど、6ヤードが1セットになっていてて、
あげくの果てに、私が2人入りそうな大きな定員のおばちゃんに、
「あなたは、大きい(太いという意味のフランス語を言われた)から、6ヤード必要よっ!」
なんて、言われ・・・。
ちょっとムカついたから、
「私は、むしろチビで、大きいとは、あそこにいるおばちゃんの事を言うんやでっ!!」
っと言い返した。本当は、“貴女”って言いたかったケド。


ずっと前に、買った布。
IMG_0013.jpg


とりあえず、シーツ用に切ったけれど、まだ随分余っていた。
やっと服を作ってもらった。

ワンピース(部屋着)
IMG_0005.jpg

パンツ
03 (7)

まだ端切れあり・・・。

コースターでも、つくろっと。

3月20日(金) 喧嘩・・・?!

Vendredi,20,Mars,2009
Querelle・・・?!



今日こそは、頭にきたっ!!!

いつも、診察する時、医師は手は洗わないし、準清潔手袋をつけて他の物を触って内診したり・・・
おまけに、その内診は、すっごく痛そう・・・。
そんな事をしない医師も数人いるけれど、
今日という今日は許せなかった。

いつものように、診察してるけれど、
最初に数名の医師(学生?)が内診をし、結果もカルテに書いていたけれど、
他の医師が来て、もう一度診察をすると言いだした。
そして、患者さんは服を脱がされ診察台へ。
診察終了。
その後、また、他の医師が来て、診察すると言い出し、
患者さんは、またまた服を脱がされ診察台へ。
診察中、すごい声。。。
「やめて!先生っ!!!痛い!!まって!きゃーっ!!!助けて、マリア様ーっ!!!」などなど、ずっと悲鳴状態。
2,3度なだめた医師は、そのうち逆切れし、
患者さんに怒鳴り、しまいには大腿を、パチンっと叩いて強引に診察。
これって、暴行?強姦?レイプ?同様・・・。
その横にいた助産師も怒りだし叩き・・・
すると他の医師も2人来て、近くでぼっと見ている。

まだ、医師や助産師達自身に害があるだけならいいけれど、
患者さんに害を与えることは絶対許せない。
そんな訳で、私、きれちゃいました☆

医師に
「あんた、何やってんの?彼女は痛いって言ってるやろっ!!診察できないんやったら、内診するなっ!!」っと。
そしたら、医師は大きな声で
「彼女がいたがりなんだ」みたいなことを言い、その後は、彼も興奮して私には理解不能・・・。
私は、
「あんたが内診した時に、痛いって言ってるでしょっ!!それは、あんたの内診がへたくそやからやで!!」っと。
そして、彼女に叩いたように、私も、彼女が痛がっているのに診察をやめない医師の腕を、パチンって叩いてやった。
すっごく、叩くことに抵抗があったけれど、患者さんの苦痛を考えると許せなかったし、この国の学校は、教師は常にムチをもって授業をしているから、まぁ、OK!?

彼は、その後ぶつぶつ言っていたけれど、内診をやめることはしないので、
患者さんの横について、手を握って、呼吸を誘導して、そして、医師に「もっとそっとしてっ!!」っと言いながら、無事終了。

ちなみに、その医師は、結構上の人っぽいけど・・・
その後、助産師はそのことに関しては何も触れず仕事を続けていたけれど・・・。

そして、その次も、同様な事が・・・。
一人の患者さんに対し、3人×2回+1人の内診。
私は、そんなに複雑なのか?何を見ているのか?っと不思議に思っていたけれど、
最後に行ったベテランそうな医師?が、研修医たち?に「右にあるでしょ!!」って。
あー・・・、なんて、技術が低いの・・・。
診察中、あまりの痛さに患者さんは叫びはしないけれど、涙を流している。
ここでも、私、
プチンってきれてしまって、
「もっとそっとしてあげて!!彼女は痛くて泣いてるでしょっ!!」って。

この行いが、どう、結果として出るか。
でも、もう、患者さんの悲鳴を聞くのは散々。

医療行為ができない事は、大きな壁。
もっとそっとできるのに・・・。
自分たちの内診しか知らないから、それが普通と思っているのか・・・。
私が、内診できたら、「こうやってしても十分わかるよ」って見せることができるのに・・・。

来週も、闘ってやる!!





























でも、
喧嘩できるほど、フランス語も少々話せるようになったよ!!☆★

番外編:牛乳

Lait

ずっと気になっていたこと。
毎朝、カフェオレを飲むけど、なんだか、味が変に感じる時があり、
色々試した結果、開封数日経った牛乳の味がおかしい。
牛乳 (3)


ちなみに、カフェオレはフランス語で、café au lait
auはà le の縮約形だから、café à le lait 
café→コーヒー
à  →英語のinやatのような意味を持つ前置詞
le →男性 単数形 定冠詞
lait→牛乳
だから、カフェオレはミルク入りコーヒー!

しかも、開封数日って、1週間もたっていないし、ちゃんと冷蔵庫に入れているし、
停電しても、冷蔵庫は保冷が効いている。

お腹もこわさないし、きっと疲れているから、亜鉛不足だから、味覚がおかしんやわと思っていた。

牛乳パックを見た。
牛乳

フランス語で、「開封後、冷所に保存し、早めに(rapidement)お飲みください。」
英語では、「開封後、冷蔵庫に保存し、3日以内(within 3days)にお飲みください。」

なんじゃそりゃ~。

ちなみに、他の言語も、中国語、アラビア語、他スペイン語?(不明)イタリア語?(不明)でも書いている。

中国語でも、きっと、「早めにお飲みください」的なことですよね?
牛乳 (2)


3月10日(火) ガス

Mardi,,10,Mars,2009
Gaz


とうとう、この日がやってきた。
プロパンガスが、切れてしまった。

昨日の晩御飯、今まで食べていたお米の種類を変えて、
味を楽しみにしながらたきつつ、
おかずを作っていると、
だんだん火が弱くなってきて、
「あれ?風が強いのかな?」なんて思って、窓を閉めても火はそのまま。
「ガスがきれる!!」
と気づき、お米を見るとまだまだ全然炊けていないし、おかずもやっと火にかけたところ。

結局、おかずはあきらめ、ガスにお米に専念してもらった。

細々火がつく・・・。
頑張れっ!!

あっ 消えた…。




そして、今日、ガスを買いに行った。
ボトルを持って行き、新しいのと交換するというシステム。
プロパンガス、空は軽いけれど、新しいのは、すっごく重たい・・・。

ガルディアンに、「ヤマヤのスーパーまで買いにいきたいんだけど、ゼミジャン(バイクタクシー)使ったら、いくらかかる?」と聞くけれど、スーパーの場所が分からない・・・。
彼は、近くにいる学生に聞けという。
ほんと、うちのガルディアン、昼も夜も寝ている上に、こんなんだら、使えないっ!!

学生に聞くけど、みんな違う地名を言う。
すると、通りがかりのゼミジャンのおじちゃんは、「ヤマヤじゃなく、ヤマハか?」と言い出す始末。
いやいや、それは、バイクの名前でしょっ!!

もう、こんなんだから、隣(戸田建設)のガルディアンに聞きに行った。
さすが!
「ヤマヤなら、片道100フラン!」
即答。
彼は、トーゴ人で、毎日挨拶してくれる。
そして、すっごく働き者で、うちのガルディアンの様に寝ているってことはなく、勤務時間はずっと立ちっぱなし。なぜか、彼は時々、戸田建設の人と一緒に力仕事をしている。

ゼミジャンに言うのもめんどくさいし、徒歩2分だから抱えて歩いて行った。

ガス購入!

すると、さっきのゼミジャンのおっちゃんがいる。

ちゃっかりついてきていた。
値段交渉もし、先に帰ってもらった。

私も到着。

100フラン渡すと、
「100?もう少し払え!」と言う。
やっぱり…。
ここで喧嘩。

値段は100になったけれど、100フラン硬貨が汚くて嫌だという。
200フラン硬貨を渡すと、おつりがないという。
ここで喧嘩。

結局、最初に出した100フランで成立。

ヨボだからって、なめんなよっ!!

3月8日(日) ウィダー

Dimanche,08,Mars,2009
Ouidah

日曜日。朝起きて、洗たくして、ぼーっとしていると、
兄貴分Cさんから電話が来て、
「おう!元気?今日、ウィダーにフランス料理食べに行こうかぁ!」
っと。

いきなりですか??

移動届出していないけど…まぁ、いいやっ!!

そんな訳で、急遽行くことに。

ベナンの西にあるトーゴに住むCさんの甥っ子が、ベナンに来てて、国境まで見送って、
そのあとウィダーに。

コトヌー市からトーゴとの国境まで行く道が、私はなかなか好きで、
少し丘を登る道路を通ると、一面の景色が見え、
走る道路の両サイドは、ヤシの実などの熱帯植物が沢山。
そして、海岸が見えると、、天気がいい日は、きれいなブルーの海が見える。

ベナンの南に位置するギニア湾には、島ひとつなく、荒々しい波が打ち寄せる。

でもでも、やっぱり…
バイクは無免許運転、ノーヘルメットで2~4人乗り、そして、大きな荷物も抱えて(時には自転車も!)走る。車の免許はお金を出せば買える。

そんな訳で、とっても事故が多い。
今日も、3件事故を目の前にした。
しかも、ひとつは、死亡事故。
道路の真ん中で人が倒れ(死んで)、死体の周りに大きな石を置いて、バイクタクシーのおじちゃん達が交通整備をする。
テレビを抱えてバイクで運転し、車とぶつかったみたい。

日本では、病院で働いていると、(特に女性は)こんな血液データーやばくない?こんなに出血して大丈夫?っと思っても、元気になって退院していく。そして、亡くなる事がとっても稀で、命の一つの重さをすっごく感じていた。
しかし、ここでは、生きる人は生きる、死ぬ人は死ぬ。
日本だと、生まれたらすぐに、しっかり羊水を拭いて、保温に努めながら泣かせて、必要時は、羊水を吸引したり、酸素を投与したりする。でも、ベナンでは、1700gぐらいの子でも、生まれて、インファントウォーマーに連れて行って(行動がしかも遅い。)、チョチョっと拭いて、まだ、濡れているのに、泣いていないのに、そのまま、放置。こっちが冷や冷やするけれど、しばらくすると、自分の力で泣き出す。
自然淘汰を感じます。
そして、日常茶飯事の様に、起こっていると、命の扱い方が日本とは異なるような印象も受けるし、ここベナンでは、ごく自然なことなんだなぁっと感じました。

3月3日(火) ひな祭り

Mercredi1,03,Mars,2009
Fête des petites filles célébrée


日本は、梅の花が満開のころかなぁ。
早くも3月。
退職して、もうすぐ1年。
来月になると、駒ヶ根の訓練所に入所して1年と思うと、すごく早く感じます。

今日はひな祭り!
なので、一緒に住むNちゃんとYさんでひな祭りパーティーをしました。


日本から持参した雛あられ。
チョコでコーティングされたあられも入っていたんだけれど…
開けたとたんにチョコが溶けて行った。
どのくらいって?
他のひなあられが、チョコにまとわりついて、どろ~っとチョコがとけるぐらい。
日本のなつに、チョコレートを、ずっと手で握っているような感じ!

Yさんが作ってくれた日本から持参のシャービック。
冷凍庫から出した途端にどんどんやわらかくなっていた。

そりゃ、ベナン、暑いわ。

3月2日(月) 久しぶりに…

Mardi,02,Mars,2009
Après ma longue absence


総会や色々な事情で約1ヶ月間、URGENCE(救急)の部署へ行けませんでした。

久々に行き、みんなを見ると、
がっかり…。

1か月前は、自分たちで診察前も手洗いができていたのに、
できていない。

なんで?

彼女達は、手洗いが必要なことは分かっている。
清潔不潔の区別も、本当は、分かっている。
聞くと正確に解答できる。
手を洗う所に、手洗いをしないといけないタイミングもちゃんと表示されている。

なのに、なぜ、患者さんに触る前に手を洗わないのか?

診察後(内診)、自分が食事をとる前は、石鹸をつけてきれいに洗う。
汚いものに触る時だけではなく、患者さんがさっきまで身につけていた衣服に触る時は、手袋を装着して触る。
そして、自分が患者さん用の椅子に座る時は、消毒液をつけて拭いた後に座る。
拭き掃除もするけれど、それは自分たちが使うスタッフ用の椅子と机、血圧計など物を置いている台だけで、患者さんが座る椅子や診察台は掃除をしない人が多い。

なんで?
そんなに、患者さんって汚い?

私は、彼女達の心の方がよっぽど汚いように思います。

そして、私は、また一から「手を洗って!!」と言わなければいけない…。
あ~・・・疲れる・・・。

3月1日(日) グランポポから

Lundi,1er,Mars,2009
Du Grand-Popo


2日目。
本当は、海に入っちゃだめなんだけれど…。
入りた~い!!
ということで、
ボディーボードの板を借りて、海に突入!!
ボディーボードって言うより…さすがベナン。
ただの大きなビートバン。
28.02 (35)

ギニア湾、殺人的な波。
沖に向かって一波超え、二波超えると限界。
海岸も急にえぐられている。
28.02 (34)


Cさんも一緒に海に入ったけれど、どんどん東へ流されていってる…。
危ない危ない。

そんな訳で、プールへ移って、水球もどき、あひるの親子ごっこ、本気泳ぎバタフライをした。

五目並べ対決
28.02 (24)


しっかり遊んだ後は、(またまた)Oさんが作ってくれた韓国ラーメン!

そして、Oさんと別れ、Cotonouへ戻った。

戻る途中に事故現場発見!!しかも、この日は、3件見ました…。
28.02 (84)



そして、同期隊員の住む首都ポルトノボへ!
焼肉をして、みんなでおいしい食事をとった。


2月28日(土) グランポポ

Samedi、28、Febrary
Grand-popo


ベナン屈指のリゾート地(?)、グランポポへ友達と旅行へ行きました☆
グランポポは、Cotonouから西の海岸沿いへ82km、車で2時間程。

ベナンの西隣の国、トーゴで働く友達が、今回アフリカでの仕事を辞め、自分の国(韓国)に帰るということで、一緒にリゾートで遊ぼう!という企画。

時間もあったので、そのまま、トーゴとの国境までお迎えに行った。

国境付近では、検査も厳しく、沢山の大型トラックが止まっている。
何を持ていくのかをちゃんと申請しないといけないらしい。
私達も歩いていると、止められて「手続きをして!」と言われたけれど、「国境を見に行きたい」と言うと、係りの人に話をつけてくれた。

ここの門をくぐるとトーゴ。不思議な感じ。
28.02 (13)



日差しも強く、友達が、気を使い(?)サングラスがあった方がいい!と言いだし、サングラスを購入することに・・・。
しかも、デザイン、色ともに、あえて、ダサい、変なグラサン。
ふちが、黄色、赤、白…。
「いやだー」と拒絶していたけれど、私は、持参していたので、その変な乗りはまのがれた(笑)

真中が主犯。
28.02 (60)



その日は結局、私は疲れ切り、夕食までクーラーのきいたコテージで爆睡・・・。
その間、プールサイドで椅子に座っていたYが、水着を着ていないにも関わらず、椅子ごとプールに放り投げられたり、Cさんは、海に入って、あまりのきつい波に遊ばれたり…していたそうデス。

夜は、トーゴから来てくれたOさんが準備してくれた韓国料理!!
巻きずし、焼肉、キムチ。
本場の味。
28.02 (17)



そして、私は、また再び食べてすぐ爆睡・・・。

Extra

プロフィール

★☆mami☆★

Author:★☆mami☆★
Béninという西アフリカにある国で、妊産婦死亡率・乳幼児死亡率の改善にむけ、奮闘中!!

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