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-件のコメント

[C92]

おもわず読みいってしまったよ。

未熟児は、赤ちゃんとして(人)認識されてないの??
とっても悲しくて、複雑な現実だね。


  • 2008-12-14
  • 投稿者 : kanako
  • URL
  • 編集

[C94]

生まれた場所で生死が決まってしまう現実。
それは本当に悲しいと思う。

僕が国際協力で生きていく道を目指したいと思ったのも、それを知ったからだった。

今居るシリアって、それほど深刻じゃなくて、どうものんびりしちゃう(それ自体は悪いことではないんだろうけれど)。

初心を思い返させてくれてありがとう。

まみーの活動で、小さな命が育まれる土壌を豊かなものになりますように。

[C95] おひさしぶり

活動お疲れさま。大変難しい問題だと思う。
同じエクアドルで看護婦として活動している彼女は
日本でなら…と、いつも思うけど、
「それがこの子の運命」と考えていると言ってた。

医療の現場、しかも助産師なんて、本当に大変だと思う。

とにかく自分ができることから始めて
今は、何も助けができなくても、
今後何か小さなことでも変えられたり、
命を救えたり出来たらいいね。

頑張ってね!
  • 2008-12-15
  • 投稿者 : Teruyo
  • URL
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[C96]

ほんとに悲しいことだね。
以前私は、救いを求めている人を助けたいと単純に思っていたけれど、 
あれは先端医療を提供できる環境ありきの看護でしかなかったんだなぁ、
と病院を離れてから感じています。
私自身、自分の無力さに落ち込むこともあるけど、
まみの活動は、今後のベナンの周産期医療そのものの改善に
きっと役立つと信じています。
すぐに劇的な変化がおこることはないかもしれないけど、
まみの毎日の働きで、一人でも多くの赤ちゃん、妊産婦さんが救われますように。

応援してるよ!がんばって!!
  • 2008-12-17
  • 投稿者 : かなちん
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[C98]

悲しくなったよ。同じ命にはかわりないし、もしかしたら助かった命かもしれないのに…母親や子供に対しても、放置されてたりで。。。知識がないことや技術や環境がそうさせてしまっているのか。医療費や倫理的な問題がそうさせているのか。日常それが当たり前になると、その出来事は問題にならないのか。慣れって怖い。そして命ということに関しても、もう少し関心をもって思いやりがあったらいいのにと思った…辛いだろうけど、頑張ってね。そしてまたいろんな出来事を教えてくださいとてもいろんな事を感じました。
  • 2008-12-18
  • 投稿者 : いくみ
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[C99]

>kanakoへ
どうなんだろう。未熟児も人だよね。(日本では、もちろん人です)ここでの医療の限界なんだろうね。
きっと、助産師さんたちも本当は辛いんだと思うけれど、この現実で、なれちゃっているのかな。
逆に、赤ちゃんって、こんなに強いんだっと感じることもあるけどね。

>貴
生まれるところが違うと、こんなにも違うんだと、本当に思う。
夜家の前には、こんなにマラリアが多い中、蚊帳もなく、布を一枚地面にしいて、そこで、母とちいさな小ども(乳幼児)が2~3人、川の字で寝ているんだよね。一夫多妻だから、父親は一緒にいない。昼間でも、足が不自由なお母さんの横に、汚れたパンツ1枚のまだ母乳を吸っている赤ちゃんが、横たわっているのを見る。
テレビや本で、分かっていたけれど、実際に目の前にすると、「現実なんだ」と、心が痛いよね。
JVの力は微々たるものだけれど、少しでも、よくなるよう、がんばろうね!

>てるちゃん
久し振り!!!元気???
エクアドルの風はどうですか?
医療だけではなく、教育、貧困、環境、いろんな問題が複雑に重なって色んな事が起きているんだと思う。自分ができること第2号報告書に向け考え中・・・。
ありがとう!!少しずつがんばるね!!

>かなちん
ありがとう!!ここにいると、人が生きる力をみて、日本は、逆に医療を与えすぎ、過保護ではないかとも感じる事も、しばしば感じるようになりました。
本当は何がいんだろうね。
ここでは、助産師が診断し、処方する事も行われ、看護はほとんどありません。日本の看護者って、いいなとも感じます。
少しずつがんばるよっ!!!

>いくみちゃん
おもいやりっ!!!そうんんだよね。
彼女たちがどう思って仕事に取り組んでいるのか、もう少し語学が堪能になれたら、いろんな人に聞いてみようと思います。(給料もちゃんと支払われていない中、働いている人もいるからね。)
  • 2008-12-19
  • 投稿者 : まみ
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[C102]

ひさしぶりに、まみの日記をまとめて読みました。
どれも、息を呑むような内容ばかり。
私は、蘇生しても助けられなかったベビー、流産だったベビーのこと、今でも忘れられないのに、まみは日常のようにおきているんやね。
ちょっと、まみのこころが心配になったよ。

大切ないのち、日本なら救えるはずのいのちがたくさん消えていってるんやね。
でも、ベナンの妊婦さんと日本の妊婦さんって何も違わないよね。
せっかく宿したいのち、守りたい!!って思っているはずよね。
私も、切迫で入院したとき、毎日毎日ベビーのことばかり考えていたし、自分がまったく動けなくてもいいから、少しでも長く持たせたいって思ってた。
はっきりいって、自分よりも大切な存在。
それが、そんな扱いをうけているなんて、耐えられないよね。


私たちは、死産だったベビーをきれいにして、棺を手作りして見送ってたよね。
ケアするときも、「ちょっと、あんよ動かすよ。」とかたくさんたくさん、話しかけてたよね。
「死」となってからも大切にあつかっていたいのちが、「生」の状態でも大切にしてもらえないなんて、ショックよね。

まみ、もうがんばってると思うけど、がんばって。
応援しているからね!!!
  • 2008-12-25
  • 投稿者 : こもさん
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[C103]

>こもさん
そうそう、そうなの・・・。
同じ命なのに。
日本では、本当に温かいケアがされているなっと感じる。
ここで活動していると、色んな意味で限界を感じることがあるし、日本の助けられる医療で働きたいと、正直思う。
高度医療を知っている人が、途上国で働くには、心が強くないと、できない仕事だと半年経って感じました。。。。
死産の件も、まぁ、それはそれはなので、また、ブログよんでね!

  • 2008-12-27
  • 投稿者 : まみ
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2月9日(火)① 誰が、赤ちゃんの一生を決めるの?(すごく長いけれど、ぜひ読んでください)

Mardi,09,Decembre,2008
Qui détermine vie du bébé?



今週も、活動開始!(昨日は、イスラム教のタバスキという祝日でした)

いつも、どっと精神的に疲れる救急と分娩、陣痛室。
相変わらず、本当に、本当に、ありえないことだらけで、
1日活動場所に向かうと、色んな事が目の前で、現実に起こっています。

今日は、陣痛室を通りかかると、一人の妊婦さんが、いびきをかいて抑制(手足を紐でベッドにくくりつけ、大の字になっている)をかけられていた。
ん?
いびきじゃなく、これって、昏睡状態じゃないの??と。
どうしても、その妊婦さんが気になって、何度か見に行き、カルテを見ると、血圧170mmHg台!(ちなみに、何度かはかっている様子もなく、血圧に関しては、これしか記録がない。)
子癇発作(=痙攣発作。二次痙攣が否定されるもの。呼吸が抑制されるなど、母児ともにとても危険な状態になる)後じゃないの?
口から、泡吹いているし、目はおかしいし、呼吸も変な感じ。怖い。
ちなみに、妊婦さんでありながら、ずっと仰向けで抑制をかけられている。

スタッフに聞くと、「彼女は痙攣があったんだよ」と言っている。
あ~、やっぱり、子癇発作後なんだ。初めて見た。

子癇発作が起きそうな妊婦さんは、通常、暗い部屋に移して、刺激の少ない静かな環境にする。音でも発作が誘発されるから、分娩室で起こったら、ドアの開け閉めに注意しなさいと言う事を、学生の時に習ったのを覚えている。

なのに、スタッフは、大きな声で笑って、しゃべって、その患者さんに背をみんな向け話しているし。点滴のルートもとっていない。
私、この、患者さんを見殺しにしているようで、すっごく耐えられなかった。

しばらく離れ、戻ると、その妊婦さんは、帝王切開に行ったと聞いた。
おなかも、大きくなかったし、きっと、ターミネーションなんだ・・・。

分娩室に、シルバーのA3より一回り大きいトレーに胎盤と臍帯、そして、赤ちゃんがのって運ばれてきた。
あかちゃん、だめだったんだ・・・と思いつつ、遠くから、見ていたけれど、赤ちゃんは、すっごくきれい。
そして、インファンとウォーマーへ連れてきて(ここでも、赤ちゃんの足首をもって逆さ吊り!!)、助産師が赤ちゃんを拭く。吸引もする。
え?まだ生きているの?なのに、なんで、そんな扱いなの?と思いながら、黙って見ていた。
数回吸引をして、助産師はやめて、裸のまま、放置。
やっぱり、色がきれいで、気になって近くに行って、様子を見た。
胸がドクドク動いていた。
一応、インファントウォーマーはスイッチが入っていて、温い。
生きてる!!!何で?何で?放置してるの???

助産師に、遠まわしに、聞いた。
「赤ちゃん、だめだったの?」
「ううん。」
「生きているんでしょ?じゃ、NICUに連れて行ってあげないと!!なんで、行かないの?」
「赤ちゃん、とっても小さいでしょ。小さすぎるから、連れて行かないの。」
「それって、小さすぎて、助けることができないから?」
「うん。」
「何週で生まれたの?」
「5ヶ月。確か、20週。」

20週には、見えない大きさ、皮膚もしっかりしている。
さい帯もしっかりしてる。

時々、手足をしっかり動かしているのが見えて、すっごく、辛い。
赤ちゃんの顔を見ると、「苦しいよ」って、言っているようだった。
私は、「ごめんね」と赤ちゃんに話しかけて、見守った。
最後の力を振り絞って、がんばって生きているようだった。
私の握りこぶしよりも、少し小さい顔。
目鼻、口、しっかりしていて、すごくきれい。
きれいな、肌の色も、だんだん、足と頭から、うちみのような色に変化していく。
まだ、鼓動は続いている。

その間にも、分娩が1件(これまた、ありえなかった。)
その分娩も、児の状態がよくない分娩で(羊水混濁ドロドロ)、「赤ちゃんの準備をしないと~!」って、いって、そのインファンとウォーマーにいた赤ちゃんは、下に引かれていた布と一緒に、元のシルバーのトレーへ戻された。
私には、無造作に置かれているようにしか見えなかった。

小さなお尻しか見えなかったけれど、
インファントウォーマーの温かいところからはずれ、寒そう。
きっと、あかちゃんは、そのまま、息をとめたんだと思う。。。。

母体も気になり、手術が終わったころに、回復室へ初侵入した。
血圧は安定してて、大丈夫そう。尿も、まずまず出ていてそう。一安心。

カルテを見ると、赤ちゃんは、700g、「死」というような内容が書いていた。(まだ生きていたのに。)

家に帰って、発育評価表で調べた。
推定体重704gで23週6日、688gで23週5日。
20週じゃなかったんじゃないかと、考えてしまう。

日本だと、とりあえず、目の前にいる人を助けようと一生懸命に手を尽くす。
だから、もし、この赤ちゃんが日本で生まれたら、手術室で、新生児科の医師が蘇生をして、NICUのスタッフが介助しながら気管内挿管をしてと、色々処置が行われ、温かい保育器に収容して、赤ちゃんに震動が伝わらないようにゆっくりゆっくり気をつけてNICUへ搬送し、少しの変化にもすぐ気付くように観察をしっかりおこなう。状況に合わせ、シビアな時は、一人の赤ちゃんの為に、小児科の医師が2~3人、ベテランのNICUの看護師、助産師で誕生を迎えることもある。

この国だから仕方がない。

でも、妊娠週数も曖昧なこともある。
もし、2週間週数が進んでいたら、妊娠22週で、流産ではなく早産扱いになる。
そしたら、助けようとしたのか。
胎内環境が悪くて児は小さく、実は、もっともっと妊娠週数がすすんでいたのじゃないか。

同じ病院で活動する同期隊員は言っていた。
「出生体重が800gで、1カ月検診にくる赤ちゃんもいるよ。時々、小さい子もいるよ。」

確かに、新生児医療は、その子を救っても、それだけかけた医療費分、その子が社会に還元できるのかなどの倫理問題や、後遺症の障害問題など、いろんなことが問われるが、まずは、救命という事を考えると、目の前で、今日起きた問題が、すごくつらかった。

生まれてきた可能性のある赤ちゃんを、助けるのか助けないのか、いったい、誰が、決めるのか。
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8件のコメント

[C92]

おもわず読みいってしまったよ。

未熟児は、赤ちゃんとして(人)認識されてないの??
とっても悲しくて、複雑な現実だね。


  • 2008-12-14
  • 投稿者 : kanako
  • URL
  • 編集

[C94]

生まれた場所で生死が決まってしまう現実。
それは本当に悲しいと思う。

僕が国際協力で生きていく道を目指したいと思ったのも、それを知ったからだった。

今居るシリアって、それほど深刻じゃなくて、どうものんびりしちゃう(それ自体は悪いことではないんだろうけれど)。

初心を思い返させてくれてありがとう。

まみーの活動で、小さな命が育まれる土壌を豊かなものになりますように。

[C95] おひさしぶり

活動お疲れさま。大変難しい問題だと思う。
同じエクアドルで看護婦として活動している彼女は
日本でなら…と、いつも思うけど、
「それがこの子の運命」と考えていると言ってた。

医療の現場、しかも助産師なんて、本当に大変だと思う。

とにかく自分ができることから始めて
今は、何も助けができなくても、
今後何か小さなことでも変えられたり、
命を救えたり出来たらいいね。

頑張ってね!
  • 2008-12-15
  • 投稿者 : Teruyo
  • URL
  • 編集

[C96]

ほんとに悲しいことだね。
以前私は、救いを求めている人を助けたいと単純に思っていたけれど、 
あれは先端医療を提供できる環境ありきの看護でしかなかったんだなぁ、
と病院を離れてから感じています。
私自身、自分の無力さに落ち込むこともあるけど、
まみの活動は、今後のベナンの周産期医療そのものの改善に
きっと役立つと信じています。
すぐに劇的な変化がおこることはないかもしれないけど、
まみの毎日の働きで、一人でも多くの赤ちゃん、妊産婦さんが救われますように。

応援してるよ!がんばって!!
  • 2008-12-17
  • 投稿者 : かなちん
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[C98]

悲しくなったよ。同じ命にはかわりないし、もしかしたら助かった命かもしれないのに…母親や子供に対しても、放置されてたりで。。。知識がないことや技術や環境がそうさせてしまっているのか。医療費や倫理的な問題がそうさせているのか。日常それが当たり前になると、その出来事は問題にならないのか。慣れって怖い。そして命ということに関しても、もう少し関心をもって思いやりがあったらいいのにと思った…辛いだろうけど、頑張ってね。そしてまたいろんな出来事を教えてくださいとてもいろんな事を感じました。
  • 2008-12-18
  • 投稿者 : いくみ
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[C99]

>kanakoへ
どうなんだろう。未熟児も人だよね。(日本では、もちろん人です)ここでの医療の限界なんだろうね。
きっと、助産師さんたちも本当は辛いんだと思うけれど、この現実で、なれちゃっているのかな。
逆に、赤ちゃんって、こんなに強いんだっと感じることもあるけどね。

>貴
生まれるところが違うと、こんなにも違うんだと、本当に思う。
夜家の前には、こんなにマラリアが多い中、蚊帳もなく、布を一枚地面にしいて、そこで、母とちいさな小ども(乳幼児)が2~3人、川の字で寝ているんだよね。一夫多妻だから、父親は一緒にいない。昼間でも、足が不自由なお母さんの横に、汚れたパンツ1枚のまだ母乳を吸っている赤ちゃんが、横たわっているのを見る。
テレビや本で、分かっていたけれど、実際に目の前にすると、「現実なんだ」と、心が痛いよね。
JVの力は微々たるものだけれど、少しでも、よくなるよう、がんばろうね!

>てるちゃん
久し振り!!!元気???
エクアドルの風はどうですか?
医療だけではなく、教育、貧困、環境、いろんな問題が複雑に重なって色んな事が起きているんだと思う。自分ができること第2号報告書に向け考え中・・・。
ありがとう!!少しずつがんばるね!!

>かなちん
ありがとう!!ここにいると、人が生きる力をみて、日本は、逆に医療を与えすぎ、過保護ではないかとも感じる事も、しばしば感じるようになりました。
本当は何がいんだろうね。
ここでは、助産師が診断し、処方する事も行われ、看護はほとんどありません。日本の看護者って、いいなとも感じます。
少しずつがんばるよっ!!!

>いくみちゃん
おもいやりっ!!!そうんんだよね。
彼女たちがどう思って仕事に取り組んでいるのか、もう少し語学が堪能になれたら、いろんな人に聞いてみようと思います。(給料もちゃんと支払われていない中、働いている人もいるからね。)
  • 2008-12-19
  • 投稿者 : まみ
  • URL
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[C102]

ひさしぶりに、まみの日記をまとめて読みました。
どれも、息を呑むような内容ばかり。
私は、蘇生しても助けられなかったベビー、流産だったベビーのこと、今でも忘れられないのに、まみは日常のようにおきているんやね。
ちょっと、まみのこころが心配になったよ。

大切ないのち、日本なら救えるはずのいのちがたくさん消えていってるんやね。
でも、ベナンの妊婦さんと日本の妊婦さんって何も違わないよね。
せっかく宿したいのち、守りたい!!って思っているはずよね。
私も、切迫で入院したとき、毎日毎日ベビーのことばかり考えていたし、自分がまったく動けなくてもいいから、少しでも長く持たせたいって思ってた。
はっきりいって、自分よりも大切な存在。
それが、そんな扱いをうけているなんて、耐えられないよね。


私たちは、死産だったベビーをきれいにして、棺を手作りして見送ってたよね。
ケアするときも、「ちょっと、あんよ動かすよ。」とかたくさんたくさん、話しかけてたよね。
「死」となってからも大切にあつかっていたいのちが、「生」の状態でも大切にしてもらえないなんて、ショックよね。

まみ、もうがんばってると思うけど、がんばって。
応援しているからね!!!
  • 2008-12-25
  • 投稿者 : こもさん
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[C103]

>こもさん
そうそう、そうなの・・・。
同じ命なのに。
日本では、本当に温かいケアがされているなっと感じる。
ここで活動していると、色んな意味で限界を感じることがあるし、日本の助けられる医療で働きたいと、正直思う。
高度医療を知っている人が、途上国で働くには、心が強くないと、できない仕事だと半年経って感じました。。。。
死産の件も、まぁ、それはそれはなので、また、ブログよんでね!

  • 2008-12-27
  • 投稿者 : まみ
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Béninという西アフリカにある国で、妊産婦死亡率・乳幼児死亡率の改善にむけ、奮闘中!!

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